スキー専門誌「月刊スキージャーナル」の副編集長I氏が、台風一過の8月3日に、レクザムを取材に来阪しました。 同誌では7月号・8月号と連載した国産スキーメーカーO社の記事が大変に反響が良かったため、次はスキーブーツの記事をと、レクザムに白羽の矢を立てたとのこと。 レクザムの生い立ち、レクザムのエポックとなる某モデルが生まれるにあたっての開発秘話、開発担当者のレクザムに対するこだわりとは・・・等々、かなり突っ込んだ質問の数々でした。 こうした質問にどのような返答をしたのかは、8月25日発売のスキージャーナル9月号までのお楽しみとしてください。 そして、これまでメーカーのスタッフでもオフリミットとなっていた金型製作の現場、そしてシェル成型の現場にも、今回の取材ではカメラが入りました。 写真は、その撮影現場のスナップです。 どのような記事となるか、乞御期待-----。
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