| 目で見るより、身体は大きな進化を感じるはずだ。新しいカットラインのアッパーカフ。 |
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アッパーカフのアウト側下部屈曲部の輪郭を改良することにより、ロアとアッパーの密着度をアップ。両サイドへの力の伝達、ターンの切り換えをスムーズに。また、インとアウトのバランスが向上したことで、より深い内傾角を実現。その安定感、その切り換えのしやすさをはっきりと体感できるはずだ。
(DATA/FORTE/LEGEND/XX9、8/LIVE80) |
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| 防水だけではない。素早いレスポンスを生んだアッパーサイドのコーキング処理。 |
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今度のレクザムでは、アッパーシェルのサイドからフロントにかけての輪郭部分をコーキング処理。ロアとアッパーの密着性を高めて防水性能、イン・アウトのバランスをアップ。サイドへの切り換えはもちろん
前へのレスポンスアップを実現した。 (DATA/FORTE/LEGEND/XX9、8/LIVE80)
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